2013年10月26日

アルバムだけにしか収録されていない、あの昭和の名曲、チャゲ&飛鳥「ボヘミアン」

 本日のナンバーは、チャゲ&飛鳥の「ボヘミアン」です。

 「ボヘミアン」と聞くと、あのハスキーボイスでお馴染みの女性歌手、葛城ユキを思い浮かべるみなさんも多いはず!

 実は「ボヘミアン」の作詞を担当しているのが、飛鳥涼さん。

 もともとは1982年に大友裕子さんへ提供したものを葛城ユキさんがカバーして、チャゲ&飛鳥がセルフカバーをしたものが今回紹介しますナンバー。

 Jpopになる前の、フォークソングと歌謡曲のメロディーが微妙に溶け込んだ感じでしょうか。

 ちなみにチャゲ&飛鳥ヴァージョンの「ボヘミアン」は、ベストアルバム「Standing Ovation」に収録されています。

 それでは早速、チャゲ&飛鳥の「ボヘミアン」をYouTubeで視聴してみましょう。



posted by アンカーDJ at 06:01| Comment(0) | TrackBack(0) | CHAGE&ASKA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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