2014年01月16日

坂本龍一の娘・坂本美雨のために書いた曲、YMO「ONGAKU/音楽」

 本日のナンバーは、YMOの「ONGAKU/音楽」です。

 この曲は、坂本龍一さんの娘・坂本美雨さんのために書いた曲として有名ですね。

 坂本美雨さんは「The Other Side of Love」で歌手デビューし、CDの売上が70万枚以上と大ヒット!

 それでは早速、YMOの「ONGAKU/音楽」をYouTubeで視聴してみましょう。

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2013年08月10日

富士フイルムカセットテープのCMソング、YMO「ライディーン(RYDEEN)」

 本日のナンバーは、YMOの「ライディーン(Rydeen)」です。

 この曲は、富士フイルムのカセットテープ(AXIAブランドが誕生する前)のCMソングとして使われていましたね。

 YMOのシンセサイザーを使った音源は、ゲーム音楽にも結構なじみが多かったですね。

 それもそのはず、細野晴臣が「ビデオ・ゲーム・ミュージック」というアルバムをプロデュースしていて、ナムコの「ゼビウス」、「パックマン」、「ニューラリーX」、「ディグダグ」、「ギャラガ」などなど、みなさんもゲームセンターでよくプレーしたんじゃないのかな。

 それでは早速、YMOの「ライディーン(Rydeen)」をYouTubeで視聴してみましょう。

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2011年03月01日

テクノポップといえば、YMO「ライディーン(雷電・RYDEEN)」

 本日のナンバーは、YMOの「ライディーン(雷電・RYDEEN)」です。

 洋楽ならABBA、邦楽ならYMO・・・このアーティストの曲を聴いて、腰が抜けるほど衝撃を受けたことを未だに記憶してます。

 YMOはかなり当時中学生であったわたしには、かなりパラレルな関係であったんです。そのキーワードは、テレビゲーム。

 今なら任天堂の3DS。その当時は、ファミコン。そのファミコンで熱かったゲームが、「ゼビウス」。なぜかあの頃は、ファミコンで「ゼビウス」を練習して、ゲームセンターで奇麗な画面でゲームを楽しむのが主流だったのかな。

 その「ゼビウス」の音源を担当したのが、実はYMOのメンバーの細野晴臣さん。今回紹介する「ライディーン(雷電・RYDEEN)」のプロモーションビデオに中にも、キュンキュンなじみのミサイル音が出てきたりもして・・・。

 それでは、YMOの「ライディーン(雷電・RYDEEN)」をYouTubeで視聴してみましょう。

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